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湘南ロックンロールセンターAGAINのオンラインサロンを開設しました。
​会員限定の動画コンテンツや、会員同士の交流、さらにはSRCAがサロン会員の「やりたいこと」を支援!
くわしくはSALON特設ページへ!
※7月まではスタンダード・プレミアム会員のみの募集となります

湘南ロックンロールセンターAGAINの会報誌「from BEACH SIDE BLUES」vol.2  2021-2022winter が完成いたしました。マグカル・ドット・ネットで連載していた記事の補足版をはじめ、今回は「野球」を裏テーマに掲げた各レポートを掲載!

​ご希望の方は、お問合せフォームよりご連絡ください。

文化芸術WEBサイト 「マグカル・ドット ・ネット 」(神奈川県庁文化課)にて、連載していた「稲村ジェーンに乗りたくて -桑田佳祐の「夏」を求めて-」の全3回が公開されました。
「ジェーン」とはなんなのか!? 教授&学生2人の研究結果です!

2021年9月28日始発より、JR相模線茅ケ崎駅の発車ベルが「海 その愛」のメロディになります!

​みなさまへのメッセージを特設ページにアップいたしました。

Message

1975年。
茅ヶ崎の若者4人が、ここ茅ヶ崎の地でロックンロールを響かせたい、と、「湘南ロックンロールセンター」というイベントを仕掛けた。
 

そのうちの1人には、後にサザンオールスターズの名付け親にもなり、近年は映画「茅ヶ崎物語」も手がけた音楽研究家、宮治淳一もいる。
 

湘南ロックンロールセンターがなければ、この茅ヶ崎という海しかない町に、音楽、芸術の文化が根付くこともなかった。
 

その精神を受け継ぎ、今再びこの地で、茅ヶ崎が生んだ音楽を、茅ヶ崎で響かせたい。
それが、湘南ロックンロールセンターAGAINである。

 
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