Artists

​出演者一覧

ブレッド&バター
1969年のデビュー以来現在までコンスタントに作品を発表し、心地よいボーカルとハーモニーで多くのファンを魅了し続けている。
スティービー・ワンダー、井上陽水、松任谷由実など国内外のミュージシャンとの交流も広く、日本の音楽シーンの基礎を築いてきた。
代表作は「あの頃のまま」「ホテルパシフィック」「湘南ガール」「ピンクシャドウ」「マリエ」「野生の馬」など。
2015年より活動を休止していたが、50周年を迎える今年2019年、活動を再スタート。
ザ・サーフコースターズ
現在も桑田佳祐などのサポートギタリストとしても活動中の中シゲヲを中心に結成されたサーフ・ロック/ギター・インスト・バンド。スピード感のあるハードなサーフ・ギターを魅力に支持を集めている。
昨年に引き続き、茅ヶ崎海岸へエレキサウンドを鳴り響かす。
祝・結成25周年!
CARAVAN × 岡本洋平
CARAVAN...1974年10月9日 生まれ。幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育ち、その後 転々と放浪生活。 高校時代にバンドを結成、ギタリストとして活動。 2001年よりソロに転身。

岡本洋平...茅ヶ崎市出身、在住。1997年、Hermann H. & The Pacemakers結成。インディーズで瞬く間に驚異的な動員を誇り、2001年メジャーデビュー。数々の革新的でオルタナティブな作品を発表しロックシーンに名を轟かせる。しかしながら、2016年夏、ステージ4の下咽頭癌が発覚。喉の全摘出の危機に晒されるが、3か月に及ぶ化学療法で克服する。2018年夏、再び音楽活動を再開。死を垣間見た岡本の新しい「ステージ」は、より力強く、より優しい。
AINOKEAZ
1960年頃より、茅ヶ崎海岸で1本のウクレレをきっかけに、茅ヶ崎一中の先輩(尾崎紀世彦)と、後輩(河合)らの仲間が集まり、なんとなく歌い楽しんでいるうちに、ヒロハワイアンズを結成。活動の中心は、主にピストン堀口ジムの跡地にあった「ダンスホール深山」。
高校生のメンバーは「本番が練習!」と、あちこちで引っ張りだこに。そして当時、著名なハワイアンバンドが所属する三ツ橋音楽事務所にスカウトされ、プロバンドとして活動を始めた。
…AINOKEAZは、そのヒロハワイアンズ唯一のメンバーである河合一夫が当時の貴重な譜面を元にヒロハワイアンズの音楽スタイルを継承させるべく、現在の若手を混じえて結成したハワイアンバンド。
Hepster Directory
主に藤沢で活動する5人組、湘南の潮風を感じるブラウンアイド(お茶目な)ソウルを目指し、日本語のオリジナルを演奏!
伝説の1975〜、湘南ロックンロールセンターではメンバーの望月、斉藤(現ユージン石野)が"ランプポスト"、"新・太陽族"として参加していた。
Drum/Cozy・Mochizuki
Bass/Magnum Nakano
Guitar/Pepino Boogaloo Umemoto
Vocal/Dorothy Ryo
Organ/Eugene Ishin
Minako Miyate
フォークシンガーの父に影響を受け、幼少期より様々な弦楽器を習い始める。
高校生の時、ハワイにあるロイサクマスクールでレッスンを受けたことから本格的にウクレレにハマる。
現在は弾き語りライブやワークショップを中心に活動している。
小林夕夏
1990.8.10生まれ。
湘南生まれ湘南育ちのシンガーソングライター。
音大進学を機に本格的に音楽への道へと足を踏み入れ、ソロ名義での活動をスタート。
地元湘南や都内を中心にライブ活動を行う傍ら、中森明菜をはじめとする他アーティストへの歌詞提供やコーラスサポートなども行なっている。
また、ソロと並行して活動しているユニット"ユカリエ"では、今年5月に発売された元キャンディーズ 伊藤蘭1stソロアルバムにて楽曲提供している他、6月には自身初のフルアルバム「Yukarie」をリリース。
ROCK 骨
ROCK骨(ロッコツ)
2010年、茅ヶ崎在住の吉田健一(Vo.Gt.Hp)花田潤(Per)柳橋崇史(Ba)で結成。
ユーモラスな歌詞と、シンプルな演奏、あくまでオリジナルなブルーズの解釈で、湘南地区をメインに、都内や横浜のライブハウス、バーなどでカルト的な人気を誇る。
2014年、市川麻希子(Key 準構成員)も加わり、4人で精力的に活動中。
吉田が生み出す独特のリリックは、決して真面目とは言えないが、なぜかホロっときてしまう不思議な魅力がある。現在進行形の、茅ヶ崎のリアル・ブルーズ・バンド。
順正さんとモノラル月光族
もしもランチャーズをフィル・スペクターがプロデュースしていたら?ということを念頭に置きつつ、みんなの聴きたい"湘南サウンド"という得体の知れない音を追求する、新世紀茅ヶ崎サウンド・ガレージバンド。
子どもをお風呂に入れながら打ち込みに勤しむベース・Kengo。何故かベンチャーズVerのいとしのエリーを練習してくるギター・Keisuke。英語が堪能でインドネシアへと出稼ぐキーボード・Manamiとその旦那がドラム・Akira。そしてハワイアン維新の会、アロハ娘ことスチール&アコギ・Kanami。以上が月の如く光を映す、モノラル月光族。
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トークイベント・エリア図は8月上旬発表​

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